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ucoでは、「進化する自治を構想する」をテーマに、レポートやコラムなどの情報を掲載。また講座や読者との対話を通じて「進化する自治」についてともに考えます。

新着情報

vision50

進化する自治から考える大阪の未来

「進化する自治」をテーマにucoが提示する市民宣言「ビジョン50」。
2050年のカーボンニュートラルや国際トップ水準のサステナブル都市/文化都市実現を目標に、4つのコアテーマ
気候危機 ・エネルギー 
食糧危機 ・防災・減災
について具体的地域課題の提案と「自治」の形を多くの市民・読者と共に考え共有します。
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  • 大阪市空き家問題の断層<3>
    4つのエリアモデルで考えてみる 大阪市の人口増なのに空き家増という矛盾。都市のエネルギー… 続きを読む: 大阪市空き家問題の断層<3>
  • COP30で日本は化石燃料の段階的廃止に反対
    ブラジルのベレンで開催されていた国連気候変動枠組条約第30回締約国会議(COP30)が先週11月22日に閉幕した。2020年以降、国際社会が気候変動対策にどのように取り組むかを規定した国際条約「パリ協定」(COP21)から10年の節目でもあり、これまで以上に高い水準を掲げる具体的な削減目標が設定されるか、また途上国への支援を含む気候災害対策のための資金提供の枠組みなど、高い目標で合意できるのかが注目されていた。しかし、合意はされたものの、最も注目されていた「化石燃料からの脱却に向けたロードマップ(工程表)」については合意できず、文書にも盛り込まれなかった。成果に乏しい会議だったというのが多くの見方となっている。
  • 大阪市空き家問題の断層<2>
    4つのエリアモデルで考えてみる 大阪市の人口増なのに空き家増という矛盾。都市のエネルギー… 続きを読む: 大阪市空き家問題の断層<2>

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uco講座アーカイブ

「大阪市行財政の軌跡とその特質を考える[全5回]」第1回 戦前期の行財政-1989(明治22)~1945(昭和20)-

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