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ucoでは、「進化する自治を構想する」をテーマに、レポートやコラムなどの情報を掲載。また講座や読者との対話を通じて「進化する自治」についてともに考えます。

新着情報

  • 陳情は“お願い”ではなく、 市民が行政に働きかける一つの方法
    陳情は“お願い”ではなく、 市民が行政に働きかける一つの方法。 今回からご紹介するのは、8年前に名古屋市から大阪市に転居され、大阪市の行政の課題について多くの論考を発表されている、名古屋市立大学名誉教授(専門は地方財政・地域政策論)の山田明さんのインタビュー。 山田さんは、情報公開制度や陳情書などを利用して、大阪市が進めている事業に関する情報や、夢洲で進められているIRカジノ建設にかかわる事業者との不明瞭な契約や税金支出の問題について、回答を求めるなど行っている。 このインタビューを通じて、陳情という制度は、特別な人だけのものではないということをぜひ知っていただきたい。
  • 道交法改正で感じる違和感
    この国はどこへ向かおうとしているのか 2026年4月1日、自転車に対する交通反則通告制度… 続きを読む: 道交法改正で感じる違和感
  • 195%増えた廃棄物を「成功」と呼べるのか
    195%増えた廃棄物を「成功」と呼べるのか。 92%という数字で、195%という負荷は消えるのか。 問いたいのは万博ではなくその環境評価の物差しだ。

vision50

進化する自治から考える大阪の未来

「進化する自治」をテーマにucoが提示する市民宣言「ビジョン50」。
2050年のカーボンニュートラルや国際トップ水準のサステナブル都市/文化都市実現を目標に、4つのコアテーマ
気候危機 ・エネルギー 
食糧危機 ・防災・減災
について具体的地域課題の提案と「自治」の形を多くの市民・読者と共に考え共有します。
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<vision50 全記事はこちら>

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uco講座アーカイブ

「大阪市行財政の軌跡とその特質を考える[全5回]」第1回 戦前期の行財政-1989(明治22)~1945(昭和20)-

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