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ucoでは、「進化する自治を構想する」をテーマに、レポートやコラムなどの情報を掲載。また講座や読者との対話を通じて「進化する自治」についてともに考えます。

新着情報

vision50

進化する自治から考える大阪の未来

「進化する自治」をテーマにucoが提示する市民宣言「ビジョン50」。
2050年のカーボンニュートラルや国際トップ水準のサステナブル都市/文化都市実現を目標に、4つのコアテーマ
気候危機 ・エネルギー 
食糧危機 ・防災・減災
について具体的地域課題の提案と「自治」の形を多くの市民・読者と共に考え共有します。
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レポート 一覧を表示

  • 第2回:届かない危惧、噛み合わない「対話」
    「都構想に賛成か反対か」 その問い自体が、会場ごとに変わっていた。 市民が問いたかったのは、世界情勢や工事費高騰の中で、 いま本当に同じ未来予想図を語り続けていいのか。 しかし質疑は一往復。危惧は届かなかった。 【都構想TM巡り②】届かない危惧、噛み合わない「対話」 #大阪政治 #都構想 #二元代表制 #市民と市政
  • ビッグイベントで「環境」とはどこまでを指すのか
    大阪・関西万博の環境評価は、何を見て、何を見ていなかったのか。 問題は、評価項目の多さではない。 「環境」をどこまでと考え、何を評価対象から外したかだ。 ミラノ万博では、地域全体や開催後まで含めた持続可能性評価が行われていた。 違うのは技術ではない。環境をどう捉えるかという考え方だ。 ビッグイベントで「環境」とはどこまでを指すのか。
  • 第1回:「なぜ今都構想?」という違和感
    社会課題の解決を自由な発想で考え、勉強会やシンポジウムでの質疑など、個人にできることを実… 続きを読む: 第1回:「なぜ今都構想?」という違和感

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uco講座アーカイブ

「大阪市行財政の軌跡とその特質を考える[全5回]」第1回 戦前期の行財政-1989(明治22)~1945(昭和20)-

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