本渡章の「古地図でたどる大阪の歴史」~「区」150年の歩み
第4回 大阪港湾エリア 近代港の発展
港区・大正区・此花区の成り立ち

大阪の「区」150年の歩みを古地図でたどるシリーズ
第4回は、サロンスタイルでお送りします。

第4回 大阪港湾エリア 近代港の発展

本渡章の「古地図でたどる大阪の歴史」~「区」150年の歩み
第2回 その2 西へ西へと流れた街のエネルギーと水都の原風景

西区は「江戸時代の大坂」と「明治以後の大阪」の架け橋の役目を担いました。明治12年生まれの最初の4区のうち、いま現在残っているのは、西区と北区の二つだけです。そういう意味で、西区は街のあちこちに新しい大阪と古い大阪の入り混じったモザイクみたいな景色が見られるわけです。新旧大阪の歴史模様であふれています。そんな西区ならではの風景をいくつか見ていきたいと思います。

西へ西へと流れた街のエネルギーと水都の原風景

大阪IRカジノ「区域整備計画」の問題点とカジノ反対署名70,000筆超の民意。

午前11時より、大阪市役所記者室において、カジノに反対する団体懇談会による、「大阪IR「区域整備計画」の問題点」を訴求する記者会見が行われました。

カジノ反対9団体懇談会記者会見

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