事業者は事業前提条件が成就していない現状においては、最終的な事業実施判断を行うことのできる状況にないとして、3年先まで判断を先延ばした。これが実施協定と言えるのか。国土交通省は、こんな曖昧で不透明な協定案をよくも認可したものだ。岸田政権の責任が問われる。
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9月も酷暑が続いたが、ようやく朝晩は秋を感じさせてくれる。また一つ歳を重ねて「後期高齢者」に仲間入りした。体力は弱り気味だが、気力は充実している。夢洲IRカジノ...